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相続について、こんなことで悩んでいませんか?
・遺産分割がまとまらない
・遺言で相続分を少なくされたので遺留分を請求したい
・介護をしていたのを相続で評価してほしい
・生前に援助を受けていた兄弟がいるのに平等に相続っておかしい
そんなことでお悩みなら、なごみ法律事務所へご相談ください。
相続問題に注力する弁護士が、初回無料でご相談にのります・

まずは、無料相談をご利用ください!

相続について悩んでいるので相談したいけれど、だれに相談していいか分からない、どんな弁護士を選んで良いか分からない、と思っていませんか?

そう思ったら、まずは、弁護士による無料相談をご利用ください。

弁護士といっても、取扱い分野は様々なので遺産分割や遺留分などの相続問題に詳しい弁護士も、そうでない弁護士もいます。
また、今後は、その弁護士と継続的にやり取りをするわけですから、話しやすいか話しにくいかという点も重要になってきます。
それらのことは、実際に会ってみないと分からないものです。
ですから、なごみ法律事務所は、ぜひとも初回無料の法律相談に来ていただきたいと考えています。

初回1時間無料の相談をご利用になり、納得ができた場合のみご依頼ください。
もちろん、無料相談でも秘密は厳守いたしますので、ご安心ください。

無料相談のご予約は、こちらから承っております。
電話、または、メールにて、無料相談を希望すること、希望の日時をお伝えください。

交渉も、調停も、審判も、お任せください!

1 遺産分割の交渉ならお任せください

相続は家族のことだから、できれば話し合いで解決したい。
そうお考えなら、ぜひ、お任せください。

家族だからこそ、「法律は○○となっている」などと言われると、しゃくに障るものだったりします。
そんなときは、交渉による解決経験のあるなごみ法律事務所の弁護士にお任せください。
なごみ法律事務所では、敵対するのではなく、正当な権利を守りつつも、対立をなるべく避けるよう交渉いたします。

相手のあることですから、解決をお約束することはできませんが、責任を持って対応いたします。

2 相続の調停もお任せください

相続問題が、すでに調停段階にある問題も、お任せください。
調停は、「裁判所で行う話し合い」とはいっても、言いたいことが上手く言えないと、相手のペースで話が進み、不利な内容で成立してしまうということもあります。
また、遺産分割調停が不成立となった場合に引き続き行われる審判で不利になることもあります。

そんなときこそ、相続に積極的に取り組むなごみ法律事務所の弁護士にお任せください。

あなたの希望を丁寧に聞き取り、適格に法律上の主張をすることにより、調停が有利に進むよう最善を尽くします。

3 相続の審判・裁判もお任せください

相続に関する調停が不成立となってしまった場合、調停内容によって審判又は裁判に移行します。
審判とは、裁判を簡略化したような手続で、家庭内の問題など公開法廷で正式裁判をすることが適さない案件について行われるものです。
審判でも裁判と同様に、裁判所が提出された資料をもとに最終判断をします。

具体的には、遺産分割調停は審判に移行し、遺留分減殺請求は裁判を新たに申し立てる必要があります。

審判でも裁判でも、裁判所は提出された証拠を法律に当てはめて判決をするため、いかに法律に適合するように事実を主張し、それを裏付ける証拠を提出するかが結果に大きく影響します。

あなたの問題が審判、裁判段階にあるならば、法律のプロにぜひともご相談ください。

4 関連事件にも対応いたします

関連事件って何?
と思われたかも知れませんが、実は、実質的には相続問題の一部でありながら、法律的な手続上は、遺産分割調停・審判では扱えないものがあります。
たとえば、相続財産の範囲や、相続人にあたるかどうか争いがある場合がこれにあたります。
このような場合、遺産分割調停の前に、あるいは一旦中断して、別途裁判を起こしてはっきりさせる必要があります。
裁判で決めるわけですから、裁判所が法律に適合するかどうかで判断するため、専門的な知識が欠かせません。
なごみ法律事務所では、こういった相続の前提問題などの関連事件にも対応しております。
このような関連問題でお悩みの方も、ぜひご相談ください。

よくあるご質問

Q1 相続専門の弁護士ですか?
A1 弁護士会の規定で、「○○専門」といった言葉を使うのは望ましくないとされているため、相続専門とはお答えできませんが、相続問題に積極的に取り組む事務所です(このような言い回し例まで規定に書かれています)。

Q2 電話相談はできますか?
A2 申し訳ありませんが、お電話では、証拠を見ることができず、微妙なニュアンスも伝わりにくいため承っておりません。
初回相談は無料ですので、ぜひご利用ください。

Q3 弁護士に相談するほどの問題なのか分からないのですが、、、
A3 そんなときも、お気軽にご相談ください。
「たいした問題ではない」と思っていたら、のちのち大問題になることもあります。
もちろん、本当にたいした問題でなかったときは、「大丈夫ですよ」で相談が終わることもあります。決して、無理に事件化して契約を迫ることはありませんのでご安心ください。

Q4 営業時間は何時から何時ですか?土日も相談できますか?
A4 営業時間は、平日の午前10時~午後8時です。
申し訳ありませんが、土日は営業しておりません。
平日は、遅めの時間まで営業しているため、お仕事などで平日の昼間が難しい場合は、夜の時間帯をご指定ください。

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